SBがフロップでベットした時はコールでした。それでターンでよくならなくて、ベットされたらフォールドです。レイズは相手による気がしますが、ここでは無理でした。
ターンでは、ベットではなくてチェックでした。更に悲惨なことにチェックレイズされてしまいます。
HOLD'EM LIMIT ($0.25/$0.50) - 9 handed
Preflop:(9 players) Hero is BB with 8
9
.
最近チェックレイズするのが癖になっている気がします。参加人数が多く、ボードが危険な時は、チェックレイズはせずに、ベットすべきですね。今回もターンはすぐにベットすればよかったです。
HOLD'EM LIMIT ($0.25/$0.50) - 10 handed
Preflop:(10 players) Hero is SB with 7
8
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3 folds, MP1 calls, MP2 calls, MP3 calls, 2 folds, Hero calls, BB checks.
SBは比較的ルースなプレイヤーでした。ターンでのベットは無理があったかもしれません。チェックでまわして、リバーでベットされたらフォールドでしょうか。
リバーのベットは駄目です。ブラフベットで降りてくれないかと願ってベットしましたが、ここまで来て相手が降りるはずがありません。完全にチェックでした。
HOLD'EM LIMIT ($0.25/$0.50) - 10 handed
ターンのチェックレイズは、SBが2ペア以上、またはストレートドロー又はフラッシュドロー(またはその両方)を持っている可能性がかなり高いです。
小さいポットで頑張る必要はないので、フォールドしました。
HOLD'EM LIMIT ($0.25/$0.50) - 8 handed
Preflop:(8 players) Hero is BB with J
8
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4 folds, CO calls, 1 folds, SB calls, Hero checks.
UTG+1は参加率の高いプレイヤーで、リバーでブラフを何度かしているのを見ました。UTG+1がリンプして後続のプレイヤーが全てフォールドし、順番がまわってきたので、迷わずレイズしました。ブラインドも比較的タイトなプレイヤーが座っていたので、絶好のIsoRaiseの例でした。
UTG+2、Buttonとプレイしたのは初めてなので、両者ともどんなスタイルなのかは分かりません。
フロップはトップペアでベットしましたが、レイズされました。ここでリレイズするのもあるはずなのですが、UTG+2はドローでレイズしているのかと思い、コールにしておきました。
UTGは70.59/0/0.39(17ハンド)、COは33.33/0/1.5(9ハンド)でした。
プリフロップで、レイズしたのは失敗でした。QJoはレイズするには弱すぎました。
何をしようとしていたかと言うと、先にリンプしたプレイヤーがルースな時に、レイトポジションから普段はコールするようなハンドをレイズして、ブラインドを参加させ難くして、前のプレイヤーとの勝負に持ち込もうとしたのです。
UTGはルースっぽいプレイヤーで、18ハンドで66.67/38.89/1.33。MP1は110ハンドで、53.64/6.36/0.91でした。
UTGのレイズはレンジが広そうなので、TTではコールではなくリレイズするべきでした。
フロップでは4-to-Flushになったので、ベットします。チェックレイズもありかもしれません。
MP1は20/1.67/0.67(20ハンド)でした。
ターンでもベットしていれば、MP1は降りたかもしれませんが、打てませんでした。アグレッシブにいったほうが良かったかもしれません。
リバーでの相手のベットは勝っている気がしなかったし、ポットも小さいのでフォールドしました。
HOLD'EM LIMIT ($0.25/$0.50) - 8 handed
Preflop:(8 players) Hero is BB with Q
J
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これはコールすべきでした。Heroがレイトポジションだとしたら、フォールドした方が良いと思いますが、SBならコールでよかったです。セット狙いです。
HOLD'EM LIMIT ($0.25/$0.50) - 8 handed
Preflop:(8 players) Hero is SB with 8
8
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UTG raises, 1 folds, MP1 calls, 3 folds, Hero folds, 1 folds.